Community Guide: 装甲教義 - パルドゥスの現場メモ
パラドゥス大尉、ベテランパイロット兼エンジニアが、コックピットの視点でライト、ミディアム、ヘビー、platingスタイルを解説。すべてを結ぶ原則 - 各装甲層には正しいブロックが後ろに必要。

装甲 - 説明不要、ゲーム内情報がパラメータをカバー。このガイドは数字を繰り返さず、どう使うかの話、何を貼るかではない。明らかにcompositeをレーザー対策に使わない、よね?じゃあスタイルを話そう。
ライトアーマリングのスタイル
「ライトアーマリング」はlight armorのことじゃない - スタイルのこと。だいたい1ブロック幅なのでAOEダメージは大喜び。だがどの艦にも厚装甲が要ると思うのは間違い。装甲は重い、ライトは速い艦向き。
最良のライトスタイルはspaced armor。AOEを虚空に押し出し、装甲の「傘」を支えるブロックだけが被弾。落とし穴:保持ブロックは傘の装甲と一致させること。
- Absorptive傘 - 別のabsorptive、power armor、または(理想は)harmonic glassが保持。失った後のダメージを恐れないなら。
- Composite傘([編集済]編成外では稀) - heavy armorかpower armorを保持に。
light armorを保持に使うな、傘自体がheavy armorでない限り。absorptiveとcompositeが想定する被害タイプには、light armorは傘より先に砕け、丸ごとセクションを失う。
スプラッシュ被害は保持ブロックか真空でしか受け流せない。すべてはAOEがどう広がるかの理解にかかる - 円ではなく、ピクセル単位で広がる。
結論:ライトアーマリングは主にシールドが主防御を担うときのレーザー対策、または低資源ビルド向け。
ミディアムアーマリング
まともな装甲なしで飛ぶのは犯罪と考えつつ機動も保ちたい人へ - ミディアムが答え。普通は均質(船体と傘の間に隙間なし)、ただし長く受けるのには向かない。普通2〜3ブロック、時に4。
レーザー・キネティクスに対して真の汎用防御を提供する初のスタイル。absorptiveを二層重ねて「ミディアム」と呼んでもいい - 真の汎用ミディアムは計算が必要。装甲と「下層装甲」の組み合わせ - 上述の保持ブロック。



各層は被害タイプの観点で前の層を支える必要。power armorが最も汎用な保持 - 使うことを恐れずに。
これを「ヘビーアーマリング」と呼ぶ人もいる;高ランクではミディアムはまさにこういう姿。
Platingシールド
Platingは特定スタイルに属さず、あらゆる場面で機能するが、ライト装甲艦で最も光る。過小評価されがち - 確かなサポート:
- ミサイルと魚雷を事前爆発させる。plating一層でAOE一波を内部モジュールから逸らせる。
- 偶発的なラムを吸収。plating一層がrammerの予期せぬダッシュから救う - 衝撃を吸収して投げ飛ばす。コマのように回るかもしれないが、肝心なのは:生き残ること。

ヘビーアーマリング
ヘビーは本質的にミディアムと同じ「ケーキ」構造、ただしより厚い - 層数増、保持+傘チェーンの冗長性増。原則は同じ:各層に正しい後位ブロック、power armorは最良の汎用保持、傘と保持の一致は生のブロック数より重要。
原典パラドゥス大尉著。提督部により編集。